沿革

 

 

昭和46.12.1 東京都立片倉高等学校開設事務所を都立南多摩高校に設置し、東京都教育委員会人事部管理主事 中村禮作 開設担当を命じられる。
46.12.27 東京都議会において、東京都立片倉高等学校(全日制普通科)の設置が可決される
47.1.1 中村禮作 初代校長に補せられる。
47.3.31 第一期工事(普通教室10、特別教室3、管理室の一部)完成。
47.4.11 第一回入学式を八王子市民会館にて挙行。
47.6.10 TA結成総会。
47.8.31 第二期工事(体育館)完成。
47.12.27 第三期工事(普通教室20、特別教室12、管理室、プールなど)完成。
48.3.31 環境整備工事(正門など)完成。
48.4.17 開校記念式典挙行。
48.4.18 開校記念行事として全校生徒の手により桜や椿など200本の記念植樹を行う。また校樹として楠を、PTAが山桃をそれぞれ植樹。
49.6.28 校歌制定発表会開催。
50.3.8   第一回卒業式挙行(卒業生451名)。
50.4.1   初代校長 中村禮作 都立武蔵高等学校に転任せらる。都立秋川高等学校教頭 青池秀二 第二代校長に補せられる。
53.3.31 第二代校長 青池秀二 退職さる。
53.4.1   都立小平高等学校教頭 鈴木弘道 第三代校長に補せられる。
54.9.20 テニスコート(クレイ)4面完成。
56.11.5 十周年記念式典挙行。
57.3.31 第三代校長 鈴木弘道 退職さる。
57.4.1   都立保谷高等学校教頭 菱山一正 第四代校長に補せられる。
61.3.29 グランド拡張工事完成。
61.3.31 第四代校長 菱山一正 退職さる。
61.4.1   都立赤城台高等学校教頭 岡本昭二 第五代校長に補せられる。
62.3.31 学校開放始まる。
平成 1.3.31 第五代校長 岡本昭二 退職さる。
1.4.1   都立松が谷高等学校教頭 小松朝夫 第六代校長に補せられる。
2.3.31   外倉庫完成。
2.11.21 平成2年度学校基本調査に伴う統計功績者として、文部大臣より表彰状を受賞。
3.4.1   第20期生より、8学級となる。
3.11.9    20周年記念行事挙行。
4.3.31   第六代校長 小松朝夫 退職さる。
4.4.1   調布市教育委員会指導室長 多田丈夫 第七代校長に補せられる。造形美術コース(2学級)設置
5.4.1   新制服制定。
5.7.1   大規模改修工事着工。
6.2.7   境界点復元測量完了。
7.3.31   大規模改修工事完了。
7.4.1   第七代校長 多田丈夫 都立松原高等学校に転任せらる。都立国分寺高等学校教頭 清水孝雄 第八代校長に補せられる。
8.4.1   第25期生より7学級となる。
11.3.31 第八代校長 清水孝雄 退職さる。
11.4.1   都立立川高等学校教頭 佐藤旨位 第九代校長に補せられる。
14.3.31 第九代校長 佐藤旨位 退職さる。
14.4.1   東京都教職員研修センター現職研修課長吉野恒夫 第十代校長に補せられる。
16.4.1   第十代校長 吉野恒夫 都立富士森高等学校に転任せらる。都立第五商業高等学校教頭 手打和明 第十一代校長に補せられる。
21.3.31 第十一代校長 手打和明 退職さる。
21.4.1   東京都教育庁指導部主任指導主事 萩原聡 第十二代校長に補せられる。
22.4.1   第39期生8学級となる。
23.3.12 第37回卒業証書授与式を挙行し、274名(男子122名 女子152名)に証書を授与する。
23.4.1   第40期生7学級となる。
23.4.7   第40回入学式を挙行し、283名(男子118名 女子165名)の入学を許可する。
23.11.11  40周年記念式典 挙行
24.4.1   第十二代校長 萩原聡 都立昭和高等学校に転任せらる。
              都立砂川高等学校副校長 栗原幸一 第十三代校長に補せられる。
24.4.1   第41期生8学級となる。
24.4.9   第41回入学式を挙行し、323名(男子134名 女子189名)の入学を許可する。
 
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